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  • 執筆者の写真RENA OMORI

『なんとなく』(新3年 岩城優茉)

春から立教生の皆さん初めまして🌸新3年マネージャーの岩城優茉です!


今回は私が「水上スキー部で得たもの」についてお話しさせて頂きます。

私自身、中高6年間バレーボール部に所属していて何気に週4日練習していましたが、上手くなるためというより楽しむことを優先していたので何かを本気で取り組んだり、熱中した経験がなく、なんとなくで生きてきました。


念願だった立教大学に入学し、ご縁があって水上スキー部に入部したのですが、このなんとなく入部した水上スキー部で価値観が大きく変わりました。本気で物事に向き合い、努力し続ける人を初めて見たからです。


この部にいる人はちょっと引いちゃうぐらい水上スキーが大好きです。プレイヤーは日々の練習や競技の動画研究、トレーニングなど上手くなるための努力を惜しみません。私はマネージャーとして入部しましたが、バイトや勉強との両立など忙しくて大変な中それぞれ目標の数字に向かって努力し続けるプレイヤーはすごくきらきらしているので羨ましいなとよく思っています。マネージャーも私を含めて8人いますが、先輩後輩同期全員尊敬できる人達ばかりです。当たり前のように先を見て考え行動している姿やExcelやWordを使った事務作業をそつなくこなしている姿はめちゃめちゃかっこいいです。


プレイヤーとマネージャーでやっている事は全く違いますが、全員がチームの勝利のために努力し続けている姿は本当にかっこいいです。そんな人達に囲まれている環境は本当に恵まれていると思いますし、自分も頑張りたいと思えます。



日本一を目指せる環境と日本一への高いモチベーションを持ってるメンバーは探そうと思ってもなかなか無いと思います!何かを新しいことを始めたい人、価値観を変えてみたい人はぜひ”なんとなく”試乗会に来てみてください!一緒に最後の学生生活を充実させましょう。お待ちしてます☺︎



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