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  • 執筆者の写真RENA OMORI

『感謝』(新3年 髙木康誠)

みなさんこんにちは。男子マネージャー3年の髙木康誠です。今回は僕がこの部で感じた感謝を綴りたいと思います。


僕は今までずっと陸上という個人競技をしてきたので仲間を感じる機会があまり多くありませんでした。ですがこの部に入部して一生懸命に努力する仲間を応援してサポートしたり、大会で見せる姿に感動するというすごく貴重な経験ができたと思います。


大会の時は選手の滑りに視線が集まって、選手一人一人が現役もOBOGの方も巻き込んでチームを盛り上げる姿はとにかくかっこいいです。また、チームの代表として限られた選手の枠を勝ち取るために常に努力しているプレイヤーの姿を間近で見られることはなかなか体験できる事ではないと思っています。

プレイヤーはよく感謝の言葉を伝えてくれますがみんなが居てこそ自分の役目を果たせると思っています。ずっと応援しています。


そしてこのように全力で選手のことを応援できるのも一緒に仕事をするマネージャーの存在が大きいです。8人いるマネージャーみんなで色々な仕事に取り組んでいます。自分には難しい仕事も頼れる先輩、同期、後輩にいつも支えられていて楽しく活動出来ています。本当にいつも感謝しています。


この部活は一からスタートする人がほとんどで、誰にでも輝くチャンスがあると思います。プレイヤーでもマネージャーでも、きっかけは何であっても大学4年間をかける価値があると感じています。


みなさんの入部をお待ちしています。


最後まで読んでくださりありがとうございました。



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