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  • 執筆者の写真YU NAGATOMO

『明るい未来』(新2年 内山日菜乃)

更新日:1月3日

みなさん、こんにちは!

新2年マネージャーの内山日菜乃です!

このブログでは私が水上スキー部に入ったきっかけ、入部して思った事について書きたいと思います。


私は部活に入る気は全くなく、大学生になったらキラキラしたサークルに入るものだと思っていました。その為新歓期間も1度も水上スキー部のブースに行く事は無かったです。SPFという学祭実行委員にずっと入りたかったのですが志望理由のフォームで落とされてしまい、大学人生お先真っ暗だと落ち込んでいました。

そんな時、水上スキー部の履修相談会に参加し、そこでお世話になった先輩からご飯会に誘われて行き、先輩方がほんっとうに面白くて楽しくてここに入ろうと決めました。本当にその場のノリで入部するって言いました。しかし今は全く後悔ないです。元々サークルも3つ入っていたのですが、水上スキーでの活動にやりがいを感じ今は一筋です。

水上スキー部のマネージャーは他部活のマネージャーと比べても全く仕事内容が違います。基本的に1人でパソコンを使ってカタカタ系が多いです。その為バイトや遊び、勉強とも両立がしやすいです。マネージャーになってからは、今まで経験してこなかった業務を沢山やり、辛いことも沢山ありましたがその分成長できたと感じています。夏合宿が驚く程長く、本当に憂鬱だったのですがオフの日に先輩にコストコやアウトレットに連れて行って貰ったり、湖の近くでBBQやスイカ割りなどもして最高に夏を楽しめました!夏合宿で今まで話したことのなかった先輩や同期とも沢山話せるので仲良くなるチャンスです!普段は練習の様子を生で見ることが無いので、試合の時に選手が活躍しているのを見ると自然と涙が出そうな位感動します。そしてそんなプレイヤーの方達のために自分ももっと頑張ろうと思えています。全員が一つの目標に向かって努力し続けているなんて、素敵すぎます。

ここまで読んで下さり、有難う御座います!



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