• 新2年 飯田響太

『とりあえずやってみることの大切さ』(新2年 飯田響太)

更新日:3月3日

新入生の皆さん、こんにちは!前回に引き続き、第4回の新歓ブログ更新です!


今回のブログ担当者は、新2年生のスラローマー飯田響太です!

飯田選手は最近メキメキと実力をつけてきている期待の新人選手です!

そんな飯田選手の入部に至った動機とは、モチベーションとなっているのは何なのか...

では、飯田選手で「とりあえずやってみることの大切さ」

ご覧ください!


 

こんにちは!新2年の飯田響太です!今回は私の入部理由とこの部で得たものについてお話ししたいと思います。


去年の3月末私は、大学生活で何をしたいか見つからないまま入学してました。そんな時、インスタグラムで水上スキーの試乗会のお知らせを見つけました。元々、スキーとスノーボードをしていたので、水上スキーという名前を聞いて楽しそうだと思い参加を決めました。そして、試乗会を終えて楽しくてもう一回やりたいという理由で入部を決めました。そして、この1年間このスポーツが楽しいという理由だけで続けてきました。時には辛いこともありましたが、入部したことを一度も後悔したことはありません。この選択は自分にとって正しかったと言い切れます。



※ 写真1枚目:上段右から2番目 練習合宿の1枚 


この部活に入って仲間の大切さを学びました。互いにライバルとして切磋琢磨したり、オフの日は遊びに行ったりできる最高の仲間がこの部活を通してできました。今、このスポーツを楽しくできているのは仲間がいるからです。高校の時は休みの日は1人でネットフリックスを見たりゆっくり家で過ごすのが好きでしたが、オフは部員と遊びに行くのが楽しみになりました。この部活は合宿をすることが多いです。他の部やサークル以上に掛けがえのない仲間を手に入れることができます。


※ 写真2枚目:左から3番目 同じく練習合宿での1枚


入部する理由に大きな理由は必要ないと私は思います。このスポーツが楽しかったから、続けてみたいという気持ちだけで入部理由としては充分です。是非一度試乗会に来てみてください!そして少しでも楽しいと思ったら入部してみてください!!


 

「とりあえずやってみることの大切さ」飯田選手ありがとうございました👏

水上スキーの根源的な面白さ、時にはライバルでもあり、時には勝利を共に喜び合う仲間でもある大切な同期にかける思いがビシビシと伝わってきました!

水上スキーを心から楽しんでいる飯田選手。正に、「好きこそ物の上手なれ」ですね!


立教大学水上スキー部は、選手もマネージャー志望の人も大歓迎です🤗

一緒に日本一を目指しませんか?!



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