• 佐々木祐月

『思いがけないこと』(新2年 佐々木祐月)

みなさんこんにちは!3月にもなり入学への準備が着々と進んでいるであろう今日この頃、本日も!新歓ブログを更新していきます🔥今日は我らがマネージャー!新2年の佐々木佑月のブログ更新です。私たちもいつもお世話になっている彼女のマネージャーに懸ける想いとは?それではご覧ください😊


 

はじめまして!マネージャーの佐々木祐月です!今日はわたしがマネージャーになった理由をお伝えします🤍

最後まで見てね〜🍃🕊️


 私は、先輩方の雰囲気に惹かれて水上スキー部の入部を決めました。マネージャーになった理由は、単純にスポーツが苦手なのと、負けず嫌いではないため、競争し合って強くなる事には向いてないなと思ったからです。

 はじめ、マネージャーになって、何の仕事をやるかあまり理解してませんでした。ただ単純に、仲良くしてくださる先輩方や同期とのおしゃべりが楽しくて、夏合宿くらいまでは、事務的な仕事をこなして、みんなのご飯を作って、あとはおしゃべりするくらいの軽い気持ちでマネージャーをしていました。


※ 写真1枚目:一番左 インカレでの部員との一枚


 11月4年生のマネージャーの先輩が引退された時に転機が訪れました。引退された事で、マネージャーは私の代が1番上になり、自分で率先して仕事をやらはければならなくなりました。はじめてやる仕事がたくさんあるのに、自分以外に仕事を仕切る人も、理解してる人もいない状況が、はじめはとても大変に感じました。

 しかし、OBOGの方々や外部の方々と関わる機会があり、ミスしてもフォローしてもらったり、教えてもらったり、たくさん助けてもらいました。同期も心配して声をかけてくれて、沢山の人に支えられてる事を実感しました。助けてもらう度に、仕事に対しての責任感が、自分のやり甲斐だと感じるようになりました。入部当初はそのような気持ちになるとは思っていませんでした。


※ 写真2枚目:左 合宿でのプレイヤーとの一枚


 わたしは、自分の頑張りが結果に直接出なくても、同期や先輩が競技を頑張っている姿を応援していることが楽しいと思えます。たまにプレイヤーになりたいと思う時もありますが、それを超える、マネージャーとして部活を運営している責任感が、自分のやり甲斐だと感じます。大学生になって何かをやりたい人はもちろん、そうではない人も、この部活でやり甲斐を見つけられます!こんなに沢山の人と関わる部活はそうないと思います!

 ぜひ、わたしと一緒にマネージャーやりましょう♡


 

 「仕事に対しての責任感が、自分のやり甲斐だと感じます」彼女がこの部でマネージャーを続ける理由が、その重みが十全に伝わってくるブログでしたね!


 もちろん!マネージャーとして日本一を目指す仲間も募集中です!!一緒に日本一を目指しましょう!



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